マツエク事件!!

マンダウエのパークモールにたまたま行ったときに見つけたマツエクのお店は、もちもよく上手につけてくれるのでよく通った。

ある日マツエクが立て込んでいて(もちろん予約して行ったよ。)アイリストが連続で施術していて私は3連続目の客だった。

いやな予感は的中!

アイリストは「はぁ。はぁ~。」とため息をつきながらマツエクをつけている。
1時間~1時間半が過ぎ終了。

鏡でチェックばっちりOK!

家に帰るとさっそく1つポロ、もうひとつまた1つポロポロと自然にとれていく。
もう!疲れてるからって適当につけあがったな~!!と怒り心頭でとりあえず1週間後のリペアの日を待った。

1週間後リペアに行くと今まで1人だったあのアイリストがいない。別の新しいらしい人に担当してもらうことになった。

「この間つけてもらったのすぐとれたよ!!ほら、もうほぼ付いてないでしょ!!」

っと訴えた。

「本当ね。今回はしっかりつけとくからね!」

という言葉を信じ、いざリペア。
相変わらず他のスタッフとペラペラしゃべりながらすすめていく。

終了し鏡をみるとしっかりとついててカールもやたらときれい☆
ナイス!ありがとうと言って帰った。

 

なんか毛かったいなーとは思いつつ不快感もなく1週間は良好に経過。

通常でも毛の抜けかわりがあるのでこれくらいから少しずつ落ちていくんだけど、10日後くらい経ったときに異変に気付く。

 

そして納得!!

1本1本つけてない!束のままバシバシと付けていたのだ。

だから全体的にいようにまとまりがあって硬かったのね。

問題はこれから。

 

自まつ毛が1本抜ける。

 

エクステが束でついてるのでとれない。

 

また抜ける。

 

束はほかのまつ毛とくっついてるのでぶらーーんとなったまま落ちない。

 

これ不快。

 

そしてついに束が落ちた時には「すき間!!」これじゃカッコ悪くて仕方がないよぉ・・・。

 

その後すき間があちこちにできてからは、すき間の自まつ毛だけにマスカラを塗る。という面倒くさいことを強いられることになりました。

それにこりごりして半年間通ったサロンとおさらばし、それからマツエクはつけてませーん!!以上。

Yumi

Yumi

大阪生まれ、大阪育ち。6人兄弟の末っ子として自由に育つ。家庭は貧困、工事現場のおじさんにお茶出しをし7歳にし一日50円を稼ぐ。学生時代から遊ぶことが一番。20歳で社会に出るが仕事もまともに続かず。母親に地元から出て行けと22歳で島流しに。石垣島へたどり着く。これをきっかけに母親の仕事を負うべく医療の道へ。勢いで看護学校受験・合格。3年後看護師となり働く。医療を通して国際交流やボランティアに興味を持ち4年半の勤務を終えフィリピン留学へ。その後ギリホリでカナダへ行く予定だったがフィリピンとの出会いをきっかけに居座ることとなる。

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