語学学校フィリピン人講師の裏側

語学学校のフィリピン人講師は、大学卒が基本。

それにトレーニングを加え講師となる。

 

 

語学学校によって採用条件があり、語学学校講師歴2年以上とか、各種資格所持者を前提として後は各学校基準のテスト、面接、デモンストレーションで採用の可否が決まる。

 

 

給料は8000ペソ(約20000円)/月〜

安っっ

フィリピンでいう中級家庭出身。

 

 

はっきり言って講師の能力の差はピンキリ。

大規模な学校では当然その開きは大きくなる。

 

実際、採用後はほったらかし。

繁盛期に講師が足りず、その辺から引っ張ってきた人を講師にしたり、アルバイトで短期間しかいないような先生も多い。

 

 

もちろん志高く教育熱心でしっかり管理されてる人もたくさんいるよ。

要は当たり外れがあるとゆうことです。

 

 

ここからブラックトークに入っていきます♦♦♦

【イケてないフィリピン人講師あるある】

*授業中携帯さわる、化粧しだす

*うわさ話、世間話ばっかりする

*そもそも日本人(または韓国人)と出会うために講師になる→男女、そしてゲイ。女子の場合は残念ながら目的はお金ですね!

あっフィリピン人男性講師の3人に一人はゲイ。

*そもそもが生徒の金目当て→悲しいことにこーゆー人多くって、生徒からのプレゼントやおごりを期待している。

苦労話をしてきて、まぁーもちろん貧しいのはわかるけどさ、yumiはいいなぁーとか、いくらそれに使ったの?とかわたしも行きたい、食べたい。連れてって。みたいな。

ついには「yumiにおごりたいからお金貸して。」という強者講師に出会った。

お金のためなら苦労をおしまないしたたかさは感心するほど!

*家庭の食料品の購入までねだられた被害者あり

*学校内で商売。食べ物、小物、携帯等を生徒へ販売

※本当にあった恐ろしいフィリピン人講師からの脅迫話はこちらから

 

 

こんな感じです。

これを見てフィリピンやフィリピン留学を嫌いにならないで^_^;

日本人が同情心からバカを見るとゆうのをわからせてくれる勉強の場だと理解しましょう。

Yumi

Yumi

大阪生まれ、大阪育ち。6人兄弟の末っ子として自由に育つ。家庭は貧困、工事現場のおじさんにお茶出しをし7歳にし一日50円を稼ぐ。学生時代から遊ぶことが一番。20歳で社会に出るが仕事もまともに続かず。母親に地元から出て行けと22歳で島流しに。石垣島へたどり着く。これをきっかけに母親の仕事を負うべく医療の道へ。勢いで看護学校受験・合格。3年後看護師となり働く。医療を通して国際交流やボランティアに興味を持ち4年半の勤務を終えフィリピン留学へ。その後ギリホリでカナダへ行く予定だったがフィリピンとの出会いをきっかけに居座ることとなる。

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